斗六で便利便當(弁当)を楽しむ

斗六11

斗六の町の話のつづきです。

あっちこっちうろうろしまして、
まあ、いろいろ見て歩いた割には冷やかしみたいな散策でしたが、
いよいよ飯でも喰うか、ということで、
食堂を探したのですが、
最初に目に付いたのが、この「中央便當」というお店。
じつはかつて台湾をひとり旅していた若き日には、
何度もお世話になったタイプのお店です。

斗六12

鰻の寝床のようなお店に、ずらっとおかずが並んでいます。
弁当パックにおかずを適当に詰めて、ご飯とで、だいたい75元です。

斗六15

私は自分で持ってきたタッパにおかずだけ詰めました。
煮卵、角煮、オムレツ、台湾的肉の佃煮、さつま揚げにブロッコリー少し。
パンパンに入れてこれで60元でした。

斗六13

喜々として斗六の駅に向かったのはいうまでもありません。
エアコンの効いた車内でゆっくりといただくのがベストかと.....。

続く。

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テーマ: 台湾旅行 - ジャンル: 旅行

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