関越上り嵐山PAのブラックカレー

ブラックカレー

今月もカツカレーに登場してもらいます。
といっても、この画像は、先月のものです。
新潟へ行った帰りは、必ずと言っていいほど関越上り嵐山PAに立ち寄ります。
息子がここのラーメンを愛好していることもあるのですが、
私もここのカツカレーを愛好しています。
どんぶりのような真っ黒な皿に真っ黒なカレー。
しかも、テーブルも真っ黒なので、どこからカレーでどこからテーブルなのか、
よくわからないです、w。

嵐山カレー

すでに4回ほどこのブラックなカツカレーを食べているのですが、
以前は、レストランの建物も内装もこんなに黒くなかった、汗。
とはいえ、コーヒーと竹炭の入ったブラックさと味は変わっていません。
見た目はなんですが、味はいたってオーソドックスな欧風です。
わたし的にはほどほどの辛さとでもいいましょうか。
うれしいのは、カツがいつでも揚げたてということ。
カツを揚げますので少しお待ちいただきますという店員さんの言がありますけど、
それこそがカツカレー好きにはうれしいひとことなのです。
780円ですから決して高くはないお値段です。
見た目よりもはるかに万人向きの旨きカツカレーです。
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テーマ: カレー - ジャンル: グルメ

コメント

  • 2013/09/30 (Mon) 18:48

    まるで黒人が暗闇に居るかのようです。
    ウチの親父がン十年前に初めてメリケンへ海外出張に行った時、薄暗いエレベータで黒人がニヤっと笑った時に、歯茎のピンクと白い歯だけが浮き出て妙な光景だったと話していたのを思い出しました。だってメシの白さとカツの黄色がそんな感じに見えたんだものw 黒人が舌出してるみたいw

    • 切れ込み隊長 #-
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  • 2013/10/02 (Wed) 18:38

    昔、北京でうろうろしていた頃、寮には里帰りしていないアフリカ人がかなりヒマを持てあましていたんですけど、
    彼らが無灯火で自転車に乗っていると危なくてしょうがなかったです。
    学校内も外灯がが少ないですから、暗闇からヌゥーとというかんじでした。
    でも、気分のいい奴らが多くて、よく遊びに行きましたよ、ホント。

    • トルファン #-
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