富士山溶岩焼弁当はいかがでしょう?

溶岩焼弁当

久しぶりにアップします。
なにしろ、駅弁をもらったもので、w。

新幹線の新富士駅のお弁当です。
なにはともあれ、見てください。


溶岩焼弁当 (4)

なんと、お肉三種盛りです。
個人的には、これに羊が入って四種盛りがいいのですが、
日本人は、いまだ、羊を食べるという食習慣が、
北海道を除いてなかなか広まらないので、ちょっとわたし的には悲しいです。
羊のお肉と、醤油糀って、とてもあうと思うんですけどねえ。

溶岩焼弁当 (2)

まあ、さつまいもだのブロッコリーだのコーンなどはどうでもいいわけで、
核心は、牛と豚と鶏で有るわけです。
軽く塩味をつけて熱した溶岩板の上で焼いたものなんでしょうが、
わたし的には、鶏肉がことのほか美味しかったです。
糀入り和風ソースとの相性が一番良かったと思います。
この鶏メインのお弁当でも十分にいけたのでは。
新幹線駅での駅弁って、その駅で降りるか乗るかしないといけないわけで、
そういう意味では、停車時間三分、ホーム立ち売りがもっと日常的になればと、
駅弁ファンは思うわけです。
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テーマ: 駅弁 - ジャンル: グルメ

コメント

  • 2013/06/05 (Wed) 01:45

    残念ながら、羊肉は冷めるとマズさが倍増しますので、弁当系には不適だと思うのです。ましてタイムリーにチンできない駅弁でしょう?小生も羊肉は大好きですが、駅弁はNGっすね。それにしても溶岩焼きっすか。火山灰焼きでも同じ事だと思うのですが、そういうの売ってられるのも今のうちかとw

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