プリンスホテルでデザート

昨日は、天安門における車炎上事件について、
くだらない考察をしてみましたが、
期待通り中共は、テロと断定しました、ウイグル人の。
北京市内のホテル、といってもウイグル人が逃げ込みそうなところですから、
それなりのホテルということになるのでしようけど、
顔写真付きで手配がまわっているそうです。
北京の北側には、ウイグル人が多く住む地域がありますから、
そこに逃げ込まれたら、なかなか見つけだすのは大変でしょうが、
そこは、中国の公安、強引の上に強引を重ねて探索中のことと思います。
濡れ衣でもなんでもいいから捕まえるかもしれませんね、汗。



プリンスのデザート2

そういうわけで、チョコレートフォンデュです、笑。
いきなりなんですが、
私、このチョコレートの噴水みたいな物にお会いしたのは初めてです。
フォンデュというくらいですから、
金串でフランスパンとかなんかを溶け溶けのチョコにつけて食べるわけです。
なんだか、とってもオシャレな気分です、苦笑。

プリンスのデザート3

流れとしては、チョコのまとわりついたパンやら果物やらをアップでご用意しなければいけないのですが、
バームクーヘンがあまりに美味しそうなのでクランベリーソースをかけて一緒にのせたら、
一気にフォンデュが地味になってしまいました。
それにしても、溶けたチョコ、アッという間にかたまるんです。
特別、冷たいことはしていないのに.....w。
結局、私としては、バームクーヘンが良かったかなと。

プリンスのデザート1

そのほか、カボチャのムースなんか、
これは意外と好きです、私。

プリンスのデザート4

マロンのモンブランなんぞもありました。

プリンスのデザート5

エッグタルトなんかも好きです、私。
以上、増上寺の隣のプリンスホテルのランチのデザートを紹介してみました。
久しぶりにまともにケーキを食ったというのがおじさんのしみじみとした実感なのであります。
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テーマ: スイーツ - ジャンル: グルメ