今年も大井町のイトーヨーカドーに出店しています。
16,17,18日の3日間限定です。
どんなお菓子が並んでいるか、というと、

こんなのとか、

こんな麦焦がしの薯蕷饅頭とか、

洒落た上生とか、

初夏っぽい煉りきりとか、

夏日なので自家製のあんみつとか、

当然、「こくどら」も売ってます。
是非、大井町のイトーヨーカドーにお立ち寄り下さい。

いつも思うんですけど、
韓国って、地政学的には、本当の生きていくのが大変な位置にあるんですよね。
もともと同胞であるべき北朝鮮が、ことある毎に対立を煽るどころか、
非常に攻撃的である上に、
それ以外の近隣の諸国といえば、
ロシアだの、中国だの、日本だのと、
もともと、朝鮮の属国化をたくらんだ国々、w。
韓国の大統領は、四方に気を遣わなければいけないわけで、
10円ハゲのひとつも出来そうなもんです。w
韓日中FTA:韓国政府の推進意欲に温度差
朝鮮日報日本語版 5月14日(月)9時1分配信
韓国、中国、日本は13日に北京で行った首脳会談で、3カ国による自由貿易協定(FTA)交渉を年内に開始することで一致した。しかし、ほかのFTAに比べ、韓国政府は韓日中FTAに対する立場には温度差がある。
韓国外交通商部(省に相当)通商交渉本部の幹部は「メーンイベントは韓中FTAであり、韓日中FTAは小さな防衛戦にすぎない」と表現した。朴泰鎬(パク・テホ)通商交渉本部長も「3者より2者の方が早く進むのではないか」と述べ、韓日中FTAよりも韓中FTAが優先されるとの考えを示唆した。上の文面だけ読むと、
韓国は日本とはFTAを結びたく無いみたいですね。
以下、朝鮮日報の続きです。
■中国市場めぐる競争
専門家は、韓国政府が韓日中FTAに消極的な理由として、中国市場で日本と競合関係にある点を挙げる。韓国の対中貿易は、対日・対米貿易の合計よりも規模が大きいため、中国市場は韓国にとって重要な存在だ。こうした中、韓中FTAさえ実現すれば、対中輸出時に韓国だけに優遇関税が適用され、ライバル国の日本よりも優位に立てる。一方、韓日中FTAでは、韓日両国が共に優遇関税の適用を受ける。
LG経済研究院のキム・ヒョンジュ研究委員は「韓中FTAと比較すると、韓日中FTAは、日本と恩恵を分かち合わなければならないため、韓国にとっては魅力が小さい。日本市場が開かれるという効果はあるだろうが、数多くの非関税障壁があるため、どれだけ利益が生まれるかは疑問だ」と述べた。
日本の平均関税率は4.7%で、韓国(11.7%)、中国(9.8%)に比べ低く、日本は関税引き下げによる輸入増加被害も小さい。上の文章を読む限りにおいては、
中国市場で日韓が競り合った場合、
同じ関税では、日本に負けてしまうか、分かち合わざるを得ず、
対中貿易の旨みが半減するから、ということのようです。
しかも、日中韓の三角で貿易を行った場合、
日本の関税が一番低いので、対日貿易の旨みも少なく、
むしろ、日本や中国側対韓貿易に有利に働くと考えているようです。
中国は、さらなる日本との貿易相互関係強化で、技術革新が行われれば、
中国にとって日本は魅力的な市場になる可能性も秘めているわけです。
中国があくまで日本を加えたFTAにこだわるのは、そういうことなのかなあと、
思うわけです。
両国のはざまの韓国は、日中の思惑の中でどう動くのか、
次の大統領は、難しい舵取りになるのかもしれないですね。

時として、人間様は、度し難い行為に出ることがあります。
生き物の上に君臨しているのだと勘違いしてしまったりします。
そして、その勘違いのために、手痛いしっぺ返しを喰うこともあります。
この程度の仕返しで良かった、と思うべきなのでしょうね、w。
石投げられたゾウ、投げ返し見学者に当たる=武漢の動物園2012年4月29日、武漢晩報によると、中国・湖北省武漢市の動物園で、
飼育されているアフリカゾウに見学者の男が石を投げたところ、ゾウがその石を拾い上げて投げ返した。
石はゾウを見ていた女性の頭に当たり、軽いけがをした。
同園では5年前にも同様の事故が発生しており、園側は「ゾウはとても賢く感受性豊かな動物。見る人はマナーを守ってほしい」と呼びかけている。
記事によると、事故は28日午前10時ごろ発生した。ゾウが投げ返した石は直径3センチ足らずで、高さ3メートルの柵を越え、女性の額に当たったという。女性が大声で叫んだため、現場は一時騒然となった。
同園では07年2月にも、見学者の男がゾウに石をいくつも投げつけ、ゾウがそれを拾い上げて投げ返し、見ていた女児に当たる事故が発生。その後、飼育スペースに高さ3メートルの柵が設けられたが、今回はその柵を越えての事故となった。
ゾウのおりには「食べ物や石を投げないで下さい」との注意書きが掲げられているが、今回は人間がゾウ自身にマナー違反を戒められた形だ。
今回のネタは、ただただ見入っていただければよろしいかと。
さすが、タイ! とうなるしかないのでしょう。
とくと、ご覧あれ。





というわけで、バタヤで行われた性転換美人コンテストからでした。

今日は、五反田まで歩いてブックオフで書物を買い込み、
地下鉄で神保町まで。
中国専門書店などを覗いて、
旅行会社に支払いなんぞをしてきました。
お昼もはるかにまわってしまった午後2時半ごろ、
旅行会社の近所にあったドンブリ専門店に飛び込みました。
もう、2年以上もご無沙汰していましたみそカツ丼を注文。
なんと、600円という格安なお値段。
矢場トンなんかで食べたら、1500円くらいするんじゃないでしょうか。
まあ、ヒレカツの量がこっちが少ないですが。
お味はというと、カツは揚げたてアツアツでしたし、
みそだれもまあポイントは外してなかったので、
まずまずだったと思います。
こういう、牛丼以外の、w、気軽に入れるどんぶり専門店が、
もっと普及してもいいのではと思うわけです。
出来れば、ワンコインくらいで。
ちなみに本日はまあまあ歩きまして、
総歩数14650歩でした。

5月になりました。
ちまき食べ食べ、の季節になってまいりました。
今年も今日からちまきを売り始めています。
私の店のちまきは、餅米のちまきです。

煮上がったちまきは、
きな粉をつけて食べます。
そんなちまき、食べたい方は、5月5日までしか売りませんので、
覚悟して置いてください。
しかし、それにしても、明日から3日間、雨です、東京は。
人の商売を邪魔しないでください、お天道様!w